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文献研究マルクス主義法学 : 戦前

資料種別:
図書
責任表示:
長谷川正安, 藤田勇編
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 日本評論社, 1972.12
形態:
5, 425, 41p ; 22cm
著者名:
長谷川, 正安(1923-) <DA00235241>
藤田, 勇(1925-) <DA00340304>
平野, 義太郎(1897-1980) <DA00390801>
風早, 八十二(1899-) <DA00493473>
山之内, 一郎(1896-1959) <DA04246396>
奈良, 正路 <DA00816889>
杉之原, 舜一(1897-) <DA0124442X>
鈴木, 安蔵(1904-1983) <DA00486773>
田中, 康夫 <DA07520654>
加古, 祐二郎(1905-1937) <DA05435496>
熊倉, 武(1910-) <DA01934370>
沼田, 稲次郎(1914-) <DA00373686>
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目次情報:
法律に於ける階級闘争 平野義太郎
史観と法律史の方法 平野義太郎
議会および法制史 平野義太郎
ベンタムにおける個人主義・功利主義の法律原理 平野義太郎
ベッカリーアの刑罰制度批判の歴史的意義 風早八十二
治安維持法の批判 風早八十二
パシュカーニスの自己批判とストゥーチカとの論争 山之内一郎
法律学の基礎観念 奈良正路
プロレタリア法律学の方法論 奈良正路
現段階における法的闘争の意義と其の限界 奈良正路
法律闘争と其限界性 松沼信太 (杉之原舜一)
唯物論法学の根本命題 藤波信一郎 (鈴木安蔵)
唯物論法学の根本概念 鈴木安蔵
法のマルクス主義基礎理論のために 田中康夫
法の本質について 田中康夫
近代法の形態性に就て 加古祐二郎
法律学における政治的性格 加古祐二郎
近代刑法思想の発展と科学的精神 熊倉武
法解釈の真理性について 田井俊一 (沼田稲次郎)
法律に於ける階級闘争 平野義太郎
史観と法律史の方法 平野義太郎
議会および法制史 平野義太郎
ベンタムにおける個人主義・功利主義の法律原理 平野義太郎
ベッカリーアの刑罰制度批判の歴史的意義 風早八十二
治安維持法の批判 風早八十二
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書誌ID:
BN01236755
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