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図書

図書
平野, 謙(1907-1978) ; 本多, 秋五(1908-) ; 荒, 正人(1913-1979) ; 佐々木, 基一(1914-1993) ; 小田切, 秀雄(1916-2000)
出版情報: 東京 : 講談社, 1980.5
シリーズ名: 日本現代文學全集 / 伊藤整 [ほか] 編 ; 97
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平野, 謙(1907-1978) ; 本多, 秋五(1908-) ; 荒, 正人(1913-1979) ; 小田切, 秀雄(1916-2000) ; 埴谷, 雄高(1909-1997)
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1972.6
シリーズ名: 現代日本文學大系 ; 79
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自由と必然との戦 本多秋五
芸術・歴史・人間 本多秋五
『白樺』派の文学 本多秋五
物語戦後文学史(抄) 本多秋五
島崎藤村 平野謙
私小説の二律背反 平野謙
小林多喜二論 平野謙
佐多稲子論 平野謙
第二の青春 荒正人
火 : 原子核エネルギー 荒正人
大人国・小人国 荒正人
二つの町 荒正人
負け犬(アンダ・ドッグ) 荒正人
夏目漱石の文学 荒正人
ヴァイキング的精神 荒正人
虚空 埴谷雄高
意識 埴谷雄高
闇のなかの黒い馬 埴谷雄高
変幻 埴谷雄高
神の白い顔 埴谷雄高
夢について 埴谷雄高
可能性の作家 埴谷雄高
観念の自己増殖 埴谷雄高
還元的リアリズム 埴谷雄高
歴史のかたちについて 埴谷雄高
北村透谷論 小田切秀雄
新文学創造の主体 小田切秀雄
小林多喜二問題 小田切秀雄
小林秀雄と斎藤茂吉 小田切秀雄
頽廃の根源について 小田切秀雄
転向と世代の問題 小田切秀雄
人間の信頼について 小田切秀雄
文学の立場と政治の立場 小田切秀雄
自由と必然との戦 本多秋五
芸術・歴史・人間 本多秋五
『白樺』派の文学 本多秋五
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小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1976.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 29
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楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
春駒
春は来ぬ
蓬莱曲
地龍子
みヽずのうた
一点星
孤飛蝶
ゆきだおれ
みどりご
平家蟹
髑髏舞
古藤庵に遠寄す
弾琴
弾琴と嬰児
ほたる
蝶のゆくへ
眠れる蝶
双蝶のわかれ
露のいのち
当世文学の潮模様
時勢に感あり
マンフレッド及びフオースト
厭世詩家と女性
粋を論じて伽羅枕に及ぶ
伽羅枕及び新葉末集
松島に於て芭蕉翁を読む
油地獄を読む
最後の勝利者は誰ぞ
トルストイ伯
一種の攘夷思想
歌念仏を読みて
徳川氏時代の平民的理想
各人心宮内の秘宮
心機妙変を論ず
処女の純潔を論ず
他界に対する観念
罪と罰
「罪と罰」の殺人罪
心の死活を論ず
富嶽の詩神を思ふ
人生に相渉るとは何の謂ぞ
心池蓮
日本文学史骨
今日の基督教文学
満足
復讐・復讐と戦争・自殺・自殺と復讐
井上博士と基督教徒
頑執妄排の弊
人生の意義
賎事業弁
内部生命論
静思余録を読む
熱意
国民と思想
桂川を評して情死に及ぶ
情熱
万物の声と詩人
心の経験
劇詩の前途如何
慈善事業の進歩を望む
「日本之言語」を読む
泣かん乎笑はん乎
文学史の第一着ハ出たり
二宮尊徳翁
「平和」発行之辞
想断々
平和の君の王国
白玉蘭
人肉質入裁判
平野次郎
後の月影
蓮華草
浦島次郎蓬莱噺
さゝきげん
猿蟹後日譚
二人女
幽境の逍遥
真-対-失意
電影草廬淡話
まぼろし
三日幻境
文学一斑
時事
秋窓雑記
文学要報
「黙」の一字
花浪生の快言
鬼心非鬼心
関原誉凱歌
虚栄村の村民
「然」と「否」
「餓」
博奕の精神
歴史上の博奕
文界近状
正太夫と流行子
哀詞序
思想の聖殿
兆民居士安くにかある
漫罵
一夕観
楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
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住井すゑ著
出版情報: 東京 : 新潮社, 1979.4
シリーズ名: 新潮現代文学 ; 43
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橋のない川に橋を架けようー第2部〜第6部に代えて
橋のない川に橋を架けようー第2部〜第6部に代えて
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小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.3
シリーズ名: 明治文学全集 ; 52
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一握の砂
悲しき玩具
あこがれ
心の姿の研究
呼子と口笛
雲は天才である
赤痢
我等の一団と彼
林中書
百回通信
弓町より
きれぎれに心に浮かんだ感じと回想
性急な思想
硝子窓
時代閉塞の現状
大硯君足下
A LETTER FROM PRISON
平信
書簡集
明治四十四年当用日記
一握の砂
悲しき玩具
あこがれ