1.

図書

図書
久松潛一編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1971.3
シリーズ名: 明治文学全集 ; 41
所蔵情報: loading…
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美文韻文花紅葉 塩井雨江, 武島羽衣, 大町桂月著
文学研究(抄) 塩井雨江著
美文韻文暗香疎影 塩井雨江著
抒情詩人論 塩井雨江著
バイロンとバーンズ 塩井雨江著
我が崇拝する詩人 塩井雨江著
浮世の悲劇 塩井雨江著
新古今和歌集詳解(抄) 塩井雨江著
霓裳歌話 武島羽衣著
霓裳微吟 武島羽衣著
日本文学史(抄) 武島羽衣著
契沖阿闍梨(抄) 大町桂月著
文芸時評 大町桂月著
椎茸の宴 大町桂月著
懐旧録 大町桂月著
漢詩評釈(抄) 久保天随著
韓柳(抄) 久保天随著
評釈日本絶句選(抄) 久保天随著
文学評論塵中放言(抄) 久保天随著
大鳴門のながめ 久保天随著
ヱ゛ルテル(抄) 久保天随著
元禄時勢粧 笹川臨風著
東山時代の文化 笹川臨風著
美人禅 笹川臨風著
時代と文芸(抄) 樋口龍峡著
方丈記の人世観 樋口龍峡著
美文韻文花紅葉 塩井雨江, 武島羽衣, 大町桂月著
文学研究(抄) 塩井雨江著
美文韻文暗香疎影 塩井雨江著
2.

図書

図書
久松潛一編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1968.12
シリーズ名: 明治文学全集 ; 44
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
日本文学の必要 落合直文著
日本主義の未来 落合直文著
奈良朝の文学 落合直文著
国文国史を論じて世の文学者に望む 落合直文著
将来の国文 落合直文著
国文改良のゆゑよし 落合直文
国文学者の事業 落合直文著
盛衰論 落合直文著
一月一日国文編輯者におくる文 落合直文著
中大兄皇子 落合直文著
いざり火 落合直文著
新撰歌典諸言 落合直文著
賛成のゆゑよしをのべて歌学発行の趣旨に代ふ 落合直文著
歌学者の偏僻 落合直文著
柵草紙をよみて 落合直文著
歌ハ目にて見るべきものなるか。耳にて聞くべきものなるか 落合直文著
我歌学の取るところ 落合直文著
学弟与謝野鉄幹に与ふる文 落合直文著
萩の家日課歌題 落合直文著
歌談の一 落合直文著
悲哀 落合直文著
甲斐絹 落合直文著
小野の深雪 落合直文著
七株松 落合直文著
しら雪物語 落合直文著
弟切草 落合直文著
雨窓謾言 落合直文著
野分の風 落合直文著
萩か花妻 落合直文著
そゞろ言 落合直文著
この正月 落合直文著
孝女白菊の歌 落合直文著
[詩一篇] 落合直文著
孝女しのふの歌 落合直文著
櫻井の里 落合直文著
妹辰子を祭る文 落合直文著
誄辞[小中村清矩先生追悼] 落合直文著
十二郎を祭る文 落合直文著
[短歌三六七首] 落合直文著
書翰 落合直文著
国文学諸言 上田萬年著
国語のため 上田萬年著
契沖傳補遺 上田萬年著
おほかみ 上田萬年著
国文学読本緒論 芳賀矢一著
国学史概論 芳賀矢一著
国学とは何ぞや 芳賀矢一著
国民性十論 芳賀矢一著
地名伝説に就いて 芳賀矢一著
萬葉集巻五に就いて 芳賀矢一著
伊勢物語の歌に就いて 芳賀矢一著
攷證今昔物語集序論 芳賀矢一著
日本文学の必要 落合直文著
日本主義の未来 落合直文著
奈良朝の文学 落合直文著