1.

図書

図書
稲垣達郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1981.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 26
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2.

図書

図書
武田清子, 吉田久一編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1977.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 46
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新島襄集
同志社設立の始末
同志社大学設立の旨意
基督教皇張論
書簡
私の若き日々
植村正久集
福音道志流部
真理一斑
今日の宗教論及び徳育論
[キリスト論論争]
[人物論]
清沢満之集
宗教哲学骸骨
[精神主義]
[講話]
[心霊の諸徳]
臘扇記 : 第2号
綱島梁川集
宗教の根本的問題
基督の詩
宗教的真理の性質
悲哀の高調
一家言
苦痛と解脱
禅思録(抄)
心のたどり
病間録(知己・価値・理性・愛)
煩悶の人に答ふる書
病間録(宗教上の光耀)
随感録
人に与へて煩悶の意義を説く
心の一ふし
病間録(驚異と宗教)
予が見神の実験
予は見神の実験によりて何を学びたる乎
一夜の瞑想
神子の自覚を宣す
如是我証
自覚小記
枕頭の記
聞光録
霊的見神の意義及方法
病窓雑筆 : 3(抄)
福沢諭吉君と新島襄君 徳富蘇峰著
志の宗教 石原謙著
清沢満之師の生涯及び地位 多田鼎著
綱島梁川の念仏 陶山務著
解題 武田清子, 吉田久一, 杉崎俊夫著
新島襄集
同志社設立の始末
同志社大学設立の旨意
3.

図書

図書
神田喜一郎編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1983.8
シリーズ名: 明治文学全集 ; 62
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4.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.1
シリーズ名: 明治文学全集 ; 94
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塩原入浴の記 饗庭篁村著
木曾道中記 饗庭篁村著
水戸の観梅 饗庭篁村著
酔興記 幸田露伴著
まき筆日記 幸田露伴著
地獄渓日記 幸田露伴著
草鞋記程 幸田露伴著
はて知らずの記 正岡子規著
戸隠山紀行 山田美妙著
煙霞療養 尾崎紅葉著
千山万水(抄) 大橋乙羽著
続千山万水(抄) 大橋乙羽著
ふところ日記 川上眉山著
両毛の秋 徳富蘆花著
雨の水国 徳富蘆花著
一簔一笠(抄) 大町桂月著
那須野 大町桂月著
十和田湖 大町桂月著
日光山の奥 田山花袋著
多摩の上流 田山花袋著
春の日光山 田山花袋著
秋の日光山 田山花袋著
熊野紀行 田山花袋著
月瀬紀遊 田山花袋著
秋の岐蘇路 田山花袋著
雪の信濃 田山花袋著
不二の高根 遅塚麗水著
飛騨越日記 遅塚麗水著
秋の京都 遅塚麗水著
幣袋 遅塚麗水著
五足の靴 与謝野鉄幹ほか著
白峰山脈縦断記 小島鳥水著
日本北アルプス縦断記 小島鳥水著
現代の紀行文 田山花袋著
明治の紀行文 高須芳次郎著
塩原入浴の記 饗庭篁村著
木曾道中記 饗庭篁村著
水戸の観梅 饗庭篁村著
5.

図書

図書
植手通有編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 34
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官民調和論
明治廿三年後ノ政治家ノ資格ヲ論ス
自由、道徳、及儒教主義
将来之日本
三版 新日本之青年
吉田松陰
大日本膨脹論
時務一家言
民友記者徳富猪一郎氏 国木田独歩著
三新聞記者 鳥谷部春汀著
徳富猪一郎氏 鳥谷部春汀著
御用新聞主筆 鳥谷部春汀著
官民調和論
明治廿三年後ノ政治家ノ資格ヲ論ス
自由、道徳、及儒教主義
6.

図書

図書
大久保利謙編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1977
シリーズ名: 明治文学全集 ; 14
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日本開化小史
日本開化之性質
日本之意匠及情交
歴史は科学に非ず
日本歴史の沿革
史癖は佳癖
壬申の乱
藤原不比等及び三千代
聖武天皇
光明皇后
孝謙天皇
最澄及び空海
菅原道真
平将門
源頼朝ヲ論ズ
北条政子
小野お通
日本外史と読史余論
商業史歌
楽天録
唯有我
六合雑誌ニ質ス
予約刊行の盛衰
旅館の改良を要す
新富町演劇を観て感あり
婦人に関する新語
婦人改良婦人奨励
女学の解
輿論記者の女学
女学記者と輿論記者
崇拝論
言論文章果して幾何の勢力あるや
山路愛山君に対して
第二十世紀を迎ふるの辞
予約事業の成績
活版職工勤続奨励会表彰授与式に於て
歴史上より観察したる歌
三河の古戦場について
自叙伝
島田三郎氏洋行に付経済学協会の送別会
毎日記者に告ぐ
前編集長吉岡太三獄中に死す
森大臣難に遭ふて薨ず
敬宇中村正直先生逝けり
海舟勝伯
外山博士を憶ふ
星亨氏の横死を悼む
伊庭想太郎氏
徳川公授爵祝賀会に於て
経世余論ヲ読ム
福沢先生著時事小言ヲ読ム
神道新論を読む
新著佳人之奇遇を読む
王陽明
鼎軒先生の特色 石川半山著
故田口鼎軒君の史海を回顧す 久米邦武著
田口博士を想ふ 黒板勝美著
序言 黒板勝美著
文明史家並「社会改良」論者としての田口鼎軒 森戸辰男著
日本開化小史
日本開化之性質
日本之意匠及情交
7.

図書

図書
小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1976.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 29
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楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
春駒
春は来ぬ
蓬莱曲
地龍子
みヽずのうた
一点星
孤飛蝶
ゆきだおれ
みどりご
平家蟹
髑髏舞
古藤庵に遠寄す
弾琴
弾琴と嬰児
ほたる
蝶のゆくへ
眠れる蝶
双蝶のわかれ
露のいのち
当世文学の潮模様
時勢に感あり
マンフレッド及びフオースト
厭世詩家と女性
粋を論じて伽羅枕に及ぶ
伽羅枕及び新葉末集
松島に於て芭蕉翁を読む
油地獄を読む
最後の勝利者は誰ぞ
トルストイ伯
一種の攘夷思想
歌念仏を読みて
徳川氏時代の平民的理想
各人心宮内の秘宮
心機妙変を論ず
処女の純潔を論ず
他界に対する観念
罪と罰
「罪と罰」の殺人罪
心の死活を論ず
富嶽の詩神を思ふ
人生に相渉るとは何の謂ぞ
心池蓮
日本文学史骨
今日の基督教文学
満足
復讐・復讐と戦争・自殺・自殺と復讐
井上博士と基督教徒
頑執妄排の弊
人生の意義
賎事業弁
内部生命論
静思余録を読む
熱意
国民と思想
桂川を評して情死に及ぶ
情熱
万物の声と詩人
心の経験
劇詩の前途如何
慈善事業の進歩を望む
「日本之言語」を読む
泣かん乎笑はん乎
文学史の第一着ハ出たり
二宮尊徳翁
「平和」発行之辞
想断々
平和の君の王国
白玉蘭
人肉質入裁判
平野次郎
後の月影
蓮華草
浦島次郎蓬莱噺
さゝきげん
猿蟹後日譚
二人女
幽境の逍遥
真-対-失意
電影草廬淡話
まぼろし
三日幻境
文学一斑
時事
秋窓雑記
文学要報
「黙」の一字
花浪生の快言
鬼心非鬼心
関原誉凱歌
虚栄村の村民
「然」と「否」
「餓」
博奕の精神
歴史上の博奕
文界近状
正太夫と流行子
哀詞序
思想の聖殿
兆民居士安くにかある
漫罵
一夕観
楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
8.

図書

図書
猪野謙二編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1971.6
シリーズ名: 明治文学全集 ; 55
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坊っちゃん
草枕
夢十夜
それから
文壇に於ける平等主義の代表者「ウオルト、ホイツトマン」Walt Whitmanの詩について
人生
倫敦消息
自転車日記
「文学論」序
文学評論
長谷川君と余
博士問題とマードック先生と余
現代日本の開化
俳句
日記
断片
書簡集
坊っちゃん
草枕
夢十夜
9.

図書

図書
久保田正文編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1975.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 53
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筆まかせ(抄)
棒三昧
新年二十九度
墨のあまり
間人間話
十年前の夏
小園の記
病牀譫語
飯待つ間
根岸草廬記事
熊手と提灯
消息
銅像雑感
新年雑記
ラムプの影
ホトトギス第四巻第一号のはじめに
明治丗三年十月十五日記事
死後
くだもの
命のあまり
病牀苦語
天王寺畔の蝸牛廬
九月十四日の朝
煩悶
獺祭書屋俳話 : 増補再版(抄)
地図的観念と絵画的観念
俳諧反故篭
俳句新派の傾向
病牀問答
万葉集巻十六
曙覧の歌
歌話
鶴物語
「こやす」といふ動詞
竹里歌話
万葉集を読む
我邦に短篇韻文の起りし所以を論ず
文界八つあたり
作家評家
若菜集の詩と画
早稲田文学廃刊
写生,写実
叙事文
獺祭書屋俳句帖抄
竹乃里歌(抄)
仰臥漫録
筆まかせ(抄)
棒三昧
新年二十九度
10.

図書

図書
山本健吉編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1975.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 57
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俳句二葉集
春夏秋冬 獺祭書屋主人編 ; 碧梧桐・虚子共編
続春夏秋冬 碧梧桐編
俳諧新潮 十千万堂紅葉輯
正風明治俳句集より 其角堂機一・雪中庵字貫校閲 ; 双樹庵ゝ舟編
俳句界の新傾向 大須賀乙字著
日本特有の詩形 大須賀乙字著
新囚人 寒川鼠骨著
夢の如し 坂本四方太著
鋳物日記 香取秀真著
小僧日記 梅吉著
蛇のから 岡傘谷著
俳句二葉集
春夏秋冬 獺祭書屋主人編 ; 碧梧桐・虚子共編
続春夏秋冬 碧梧桐編