1.

図書

図書
青山善充, 井上正仁編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2000.3
シリーズ名: 放送大学教材 ; 53829-1-0011
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2.

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図書
三井誠, 井上正仁編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1996.10
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3.

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佐藤幸治, 竹下守夫, 井上正仁著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2002.10
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4.

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青山善充 [ほか] 編集代表
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2007.10-
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5.

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図書
星野英一 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1989.12-
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6.

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加藤一郎 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1978-
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7.

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三井誠, 中森喜彦, 吉岡一男, 井上正仁, 堀江慎司編集委員
出版情報: 東京 : 成文堂, 2007.5
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目次情報: 続きを見る
上巻: 社会の変化と刑法 井田良著
牧野刑法学における社会政策と治安政策の接合について 内田博文著
犯罪体系論における行為規範と制裁規範 山中敬一著
刑法における行為規範と制裁規範 : 二元的規範論の展開 高橋則夫著
犯罪論体系の構造とその規範理解 齋野彦弥著
主観的要素と犯罪論構造 曽根威彦著
犯罪論についての刑事学的考察 吉岡一男著
可罰的評価について 小田直樹著
実行行為の概念について 中森喜彦著
実行行為と責任非難 山口厚著
不作為による傷害致死罪の成立範囲について : ドイツにおける制限論の検討 岩間康夫著
日本刑法学における違法論の潮流と法益論 : その(一)・主観的違法論および初期の規範違反説を中心に 甲斐克則著
警察官による救助の可能性と正当防衛 橋田久著
強制と緊急避難について 松宮孝明著
推定的同意論・再考 須之内克彦著
故意の認定と事実の錯誤 川端博著
故意構成要件と過失構成要件 : 許された危険を契機として 佐久間修著
「組織体の刑事責任」論の近時の展開について 伊東研祐著
管理・監督過失論学説史 : その不真正不作為犯構成をめぐって 石塚章夫著
引き受け過失について 松生光正著
刑事責任能力小論 : いわゆる刑法第三九条廃止論について 神田宏著
犯罪成立時期の包括的な早期化について 塩見淳著
共謀共同正犯と行為主義 : 最高裁平成一五年五月一日決定・同平成一七年一一月二九日決定を契機として 松原芳博著
フランス法における不法領得の意思 : 現代社会における刑法の断片性の意義 恒光徹著
賄賂罪における純粋性説 林幹人著
自己株式の不正取得罪について 佐伯仁志著
心神喪失者等医療観察法における医療の必要性と再犯の可能性 安田拓人著
触法精神障害者の処遇決定に関する実務の運用について : 横浜地裁の事例を通して 小倉正三著
少年法改正と保護処分の見直し 瀬川晃著
少年事件における非行事実と要保護性 : 要保護性に関する試論 斉藤豊治著
犯罪被害者等給付金に関する若干の考察 栗原宏武著
下巻: 刑事司法の改革課題 : 「日本的特色」論との関連で 高田昭正著
デュー・プロセス論の意義と問題点 小早川義則著
ロシア刑事訴訟法における「当事者主義」原則 上田寛著
刑事訴訟主体論序説 田口守一著
刑事訴訟における要件事実についての一考察 : 鈴木茂嗣の「構成要件論」構想を手がかりに 宇藤崇著
違法の承継について 石井一正著
刑事訴訟法一九七条一項について 松田岳士著
ハイテク機器を利用した追尾監視型捜査 : ビデオ監視とGPSモニタリングを例に 指宿信著
他罪証拠収集のための強制処分の利用 : 連邦最高裁判例理論の検討 洲見光男著
「防御の秘密」と被疑者取調べの法的限界 渡辺修著
被疑者国選弁護の導入と国選弁護制度 浦功著
接見交通権と刑事弁護の自由 : ドイツ法との比較 川崎英明著
弁護人等以外の者との接見と刑訴法八一条 村井敏邦著
訴因による裁判所の審理範囲の限定について 川出敏裕著
訴因変更の要否と判例法理 加藤克佳著
証拠裁判主義の意義について : 明治九年太政官布告第八六号についての『元老院会議筆記』から 久岡康成著
アリバイの立証 三井誠著
自白法則について 寺崎嘉博著
自白の任意性判断などに関する提言 : 平成一二年の二つの裁判例を題材として 木谷明著
「心理状態の供述」について 堀江慎司著
違法収集証拠の排除に関する一考察 山本正樹著
罪数論と刑事手続 浅田和茂著
罪数論と手続法との交錯 : かすがい現象について 辻本典央著
常習罪における一事不再理効 上口裕著
国際的一事不再理 高山佳奈子著
量刑事実の選別化の必要性について : 量刑判断の在り方についての一考察 安原浩著
再審請求における証拠構造分析の意義 : 横浜事件との関連で 佐藤博史著
裁判員裁判実施に向けて 上垣猛著
裁判員裁判の対象事件について 角田正紀著
冒頭陳述、手続二分および裁判員制度 山田道郎著
裁判員制度導入後の控訴審 杉森研二著
ドイツにおける過剰収容 : 「人間の尊厳」条項との関係で 福井厚著
ニューヨークにおける検察クリニック : 法科大学院時代における刑事実務教育のあり方を探る 四宮啓著
上巻: 社会の変化と刑法 井田良著
牧野刑法学における社会政策と治安政策の接合について 内田博文著
犯罪体系論における行為規範と制裁規範 山中敬一著
8.

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図書
我妻栄, 宮沢俊義編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1948-
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