1.

図書

図書
越智治雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.11
シリーズ名: 明治文学全集 ; 15
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斉武名士経国美談 : 前編
報知異聞浮城物語
不必要
新社会
「新社会」の補遺一節
龍動通信(抄)
貧民救助法ヲ論ズ
救貧法ハ国税県税ヲ偏用ス可ラザルヲ論ズ
急務中の急務
海軍論補遺
「東洋之安危」叙
日本人が最も不注意なる政事上の要訣
詩歌俳諧論
浮城物語立案の始末
今の文学社会に対する希望の一ケ条
想起録
矢野文雄 鳥谷部春汀著
題言数則 森林太郎著
報知異聞 石橋忍月著
「浮城物語」を読む 不知庵主人著
龍渓居士に質す 不知庵主人著
「浮城物語」とその周囲 越智治雄著
斉武名士経国美談 : 前編
報知異聞浮城物語
不必要
2.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.1
シリーズ名: 明治文学全集 ; 94
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塩原入浴の記 饗庭篁村著
木曾道中記 饗庭篁村著
水戸の観梅 饗庭篁村著
酔興記 幸田露伴著
まき筆日記 幸田露伴著
地獄渓日記 幸田露伴著
草鞋記程 幸田露伴著
はて知らずの記 正岡子規著
戸隠山紀行 山田美妙著
煙霞療養 尾崎紅葉著
千山万水(抄) 大橋乙羽著
続千山万水(抄) 大橋乙羽著
ふところ日記 川上眉山著
両毛の秋 徳富蘆花著
雨の水国 徳富蘆花著
一簔一笠(抄) 大町桂月著
那須野 大町桂月著
十和田湖 大町桂月著
日光山の奥 田山花袋著
多摩の上流 田山花袋著
春の日光山 田山花袋著
秋の日光山 田山花袋著
熊野紀行 田山花袋著
月瀬紀遊 田山花袋著
秋の岐蘇路 田山花袋著
雪の信濃 田山花袋著
不二の高根 遅塚麗水著
飛騨越日記 遅塚麗水著
秋の京都 遅塚麗水著
幣袋 遅塚麗水著
五足の靴 与謝野鉄幹ほか著
白峰山脈縦断記 小島鳥水著
日本北アルプス縦断記 小島鳥水著
現代の紀行文 田山花袋著
明治の紀行文 高須芳次郎著
塩原入浴の記 饗庭篁村著
木曾道中記 饗庭篁村著
水戸の観梅 饗庭篁村著
3.

図書

図書
福田清人編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.2
シリーズ名: 明治文学全集 ; 95
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当世少年気質 巌谷小波著
初午の太鼓 巌谷小波著
菊の紋 巌谷小波著
羅生門 巌谷小波著
一休和尚 巌谷小波著
二宮尊徳 幸田露伴著
鉄三鍛 幸田露伴著
休暇伝 幸田露伴著
雨の日ぐらし 山田美妙著
親の恩 宮崎三昧著
少年小説新年 原抱一庵著
金時計 泉鏡花著
旅僧 泉鏡花著
蓑谷 泉鏡花著
おいてけぼり 北田薄氷著
食辛棒 北田薄氷著
近江聖人 村井弦斎著
十五少年 森田思軒著
勇少年冒険譚初航海 桜井鴎村著
海島冒険奇譚海底軍艦 押川春浪著
近衛新兵 久留島武彦著
明治の児童文学 福田清人著
幼年文学と漣山人 桜井鴎村著
小波先生お伽二十年史 木村小舟著
幸田露伴の少年文学 福田清人著
森田思軒氏 遅塚麗水著
酒に死せる押川春浪 大町桂月著
当世少年気質 巌谷小波著
初午の太鼓 巌谷小波著
菊の紋 巌谷小波著
4.

図書

図書
瀬沼茂樹編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1969.6
シリーズ名: 明治文学全集 ; 93
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浜子 草村北星著
家庭小説乳姉妹 菊池幽芳著
家庭小説女夫波 田口掬汀著
琵琶歌 大倉桃郎著
家庭小説の展開 瀬沼茂樹著
浜子 草村北星著
家庭小説乳姉妹 菊池幽芳著
家庭小説女夫波 田口掬汀著
5.

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木村毅編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1969.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 97
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肉弾 桜井忠温著
此一戦 水野広徳著
従軍三年(抄) 渋川玄耳著
旅順篭城剣と恋(抄) レンガード著
陣中書簡 坪内鋭雄著
冥鳥 山本露英著
白雲 児玉花外著
奉天付近大会戦雑記 加茂鉄城著
功七級のアイヌ人北風磯吉 左剣生著
寺崎広業氏 : 従軍実話 寺崎広業著
敵国の一年有半(抄) 伊藤久吉郎著
秘密探偵捕虜美人談
大石霧山著
武雄さん! 斎藤東華著
第一砲軍 加藤荊峰著
露皇后に奉る 松浦きぬ著
波艦隊を迎ふる歌 神尾幽泉著
一人の日本兵士 サー・エドウィン・アーノルド著
問はでもしるき北京城 フォン・カール・フローレンツ著
「銃後」序 大隈重信著
桜井中尉宛書簡 セオドル・ルースヴェルト著
銃後題言七則 森林太郎著
「肉弾」ドイツ語版序文 A・シンチンガー著
水野少佐の「此一戦」 田山花袋著
東京だより 徳富蘇峰著
肉弾 桜井忠温著
此一戦 水野広徳著
従軍三年(抄) 渋川玄耳著
6.

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図書
中村光夫編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1971.11
シリーズ名: 明治文学全集 ; 17
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新編浮雲 二葉亭四迷著
あいびき 二葉亭四迷著
めぐりあひ 二葉亭四迷著
小説総論 二葉亭四迷著
余が翻訳の標準 二葉亭四迷著
余が言文一致の由来 二葉亭四迷著
予が半生の懴悔 二葉亭四迷著
くちば集 : ひとかごめ 二葉亭四迷著
落葉のはきよせ : 二篭め 二葉亭四迷著
落葉のはきよせ : 三篭め 二葉亭四迷著
無味気 嵯峨の屋おむろ著
薄命のすヾ子 嵯峨の屋おむろ著
初恋 嵯峨の屋おむろ著
くされたまご 嵯峨の屋おむろ著
野末の菊 嵯峨の屋おむろ著
流転 嵯峨の屋おむろ著
夢現境
世の中 嵯峨の屋おむろ著
小説家の責任 嵯峨の屋おむろ著
方内斎主人に答ふ 嵯峨の屋おむろ著
平等論 嵯峨の屋おむろ著
宇宙主義 嵯峨の屋おむろ著
真理を発揮する者は天下其れ唯詩人あるのみか 嵯峨の屋おむろ著
三春放言 嵯峨の屋おむろ著
我家 嵯峨の屋おむろ著
文学者としての前半生 嵯峨の屋おむろ著
春廼屋主人の周囲 嵯峨の屋おむろ著
二葉亭四迷 中村光夫著
「浮雲」の発想 関良一著
嵯峨の屋おむろ伝聞書 柳田泉著
矢崎嵯峨の屋 笹淵友一著
新編浮雲 二葉亭四迷著
あいびき 二葉亭四迷著
めぐりあひ 二葉亭四迷著
7.

図書

図書
柳田泉編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1967.3
シリーズ名: 明治文学全集 ; 33
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宇宙
哲学涓滴
真善美日本人
偽悪醜日本人
我観小景
王陽明
想痕(抄)
日本の「美」というもの 柳田泉著
宇宙
哲学涓滴
真善美日本人
8.

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図書
植手通有編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1974.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 34
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官民調和論
明治廿三年後ノ政治家ノ資格ヲ論ス
自由、道徳、及儒教主義
将来之日本
三版 新日本之青年
吉田松陰
大日本膨脹論
時務一家言
民友記者徳富猪一郎氏 国木田独歩著
三新聞記者 鳥谷部春汀著
徳富猪一郎氏 鳥谷部春汀著
御用新聞主筆 鳥谷部春汀著
官民調和論
明治廿三年後ノ政治家ノ資格ヲ論ス
自由、道徳、及儒教主義
9.

図書

図書
柳田泉編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1970.4
シリーズ名: 明治文学全集 ; 36
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日本情交之変遷 宮崎湖処子著
帰省 宮崎湖処子著
ヲルヅヲルス 宮崎湖処子著
政海之新潮 竹越三叉著
トーマス、カアライル 竹越三叉著
近日の文学 竹越三叉著
文学界の欠点 竹越三叉著
天化 竹越三叉著
学者の新版図 竹越三叉著
理想的急進党 竹越三叉著
最近十五年間思想の変遷 竹越三叉著
情感の教育 竹越三叉著
個人乎、国家乎 竹越三叉著
科学と詩歌 竹越三叉著
世界の日本乎、亜細亜の日本乎 竹越三叉著
深憂大患 竹越三叉著
第二之維新 人見一太郎著
ユーゴー(抄) 人見一太郎著
明治の天下 人見一太郎著
花晨月夕 塚越停春楼著
読史余禄 塚越停春楼著
新聞記者の十年間 平田久著
清水越 金子春夢著
明治文学と民友社 柳田泉著
日本情交之変遷 宮崎湖処子著
帰省 宮崎湖処子著
ヲルヅヲルス 宮崎湖処子著
10.

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図書
大久保利謙編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1965.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 35
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現代金権史
社会主義管見
為朝論
明治文学史
支那思想史
英雄論
信仰個条なかるべからず
今猶古の如し、彼猶此の如し
凡神的唯心的傾向に就て
唯心的、凡神的傾向に就て
詩人論
経験
歴史の話
戦国武士を論ず
近世物質的の進歩
徳川時代の民政
平民的短歌の発達
頼襄を論ず
論史漫筆
日本の歴史に於ける人権発達の痕跡
読史論集序
史学論
北村透谷君
透谷全集を読む
夷隈河畔より(抄)
山荘の元日
記者の懴悔
誰か大学と戦ふ者ぞ
進め光明にまで
日本人史の第一頁
発刊の趣意
余は何故に帝国主義の信者たる乎
余が所謂帝国主義
海老名弾正氏の耶蘇基督伝を読む
七博士に与ふる書
逆旅日記
平民新聞を読む
唯物的歴史観
現時の社会問題及び社会主義者
江戸時代
木内惣五郎の伝
日本現代の史学及び史家
懐旧録
愛山生が身を終るまで研究すべき事項
我が一生の計
陳言一則
余に感化を与えたる書物
愛山山路弥吉君 徳富蘇峰著
山路愛山君 竹越与三郎著
山路愛山君 内田魯庵著
山路愛山君 木下尚江著
山路君 斯波貞吉著
山路愛山論 田川大吉郎著
史家としての愛山 服部之總著
父・山路愛山のこと 山路平四郎著
現代金権史
社会主義管見
為朝論